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Iroquois



Designer  吉田 誠
1976年 東京都生まれ
2001年 アパレルメーカーにてレディスブランドのデザイナーを務める。
2002年 独立し、idiot co.設立
     レディスでの経験、知識を生かし、メンズブランドIroquois(イロコイ)をスタート

Iroquois
イレギュラーな男の色気を提案
ドレス、ミリタリー、古着に含まれるそれぞれの要素を取り入れ今のシーンに融合させて新しいスタイルをつくりだす、そこには素材提案やハンドワークを取り入れたものなどさまざまな視点から服づくりを捉えるために、服にこだわり、服にとらわれない発想を展開

PRESS Iroquois(atelier&shop) open 13:00~20:00(mon~fri) 13:00~18:00(sat)
東京都恵比寿南3-4-8
phone 03-5704-7631 fax 03-5704-7632

site
http://www.iroquois.jp/

 

JUN




プロフィール 
2001年、『Lost Art』のデザイナー、ジョーダン ベッテンに出会い、彼のアドバイスのもとに、革製作を開始。
初めて作ったものは、自分のためのトラベリングケース。素材に穴を一つ一つ丁寧にトンカチであけ、レースマシ
ーンに端切れをかませ一本ずつ作る革ひも、ゼロの状態から手作りでものを完成までもっていく、面白さを知る。
その後、ジョーダンからアゲットというクリスタルをもらい、それをきっかけに革とクリスタルを合体させた、ジュエリー作りを始める。出来上がった作品は『Lost Art』のアトリエに置かせてもらい、ファション雑誌の撮影などに
借り出されていくようになる。
2004年、1月レニークラヴィツのバプティズムワールド・ツアーのためのジュエリーをデザイン。それを機に、LostArt w Jun を設立。
『French Vogue』 , 『Flair』 , 『Gap』 などに掲載される。

site
MORE INFO:http://www.junnyc.com/

■WORKS
CICATA




デザイナー:RIHITO

1976年 東京都生まれ
1996年 モデル活動を始める
1997年 2月に渡仏
2000年 ブランド“CICATA”スタート

“CICATA”名前の由来は語感からくるインスピレーション。
ブランドコンセプトは上質な素材とシャープなカッティングを最重要視した、カジュアルなアイテムとテーラードアイテムをミックスしたスタイルをシーズンごとに提案。

現在、全国セレクトショップにてメンズウェアを中心に展開。

PRESS: ヘイズワークス
〒150-0001
東京都渋谷区神宮前6-16-12 チサンマンション神宮前703

TEL:03-5778-0570
FAX:03-5778-0573

site
MORE INFO: http://www.cicata.com

 
 
遠田佳晴/Yoshiharu Enda




DESIGNER
遠田佳晴/Yoshiharu Enda
スタイリスト、エディター、“SOMET”、“LA MATTA”のデザイナーを経て、2001年からイタリアを拠点に“END.A”を展開し、2003年から“END.A”のファーストラインである“Yoshiharu Enda SUPERIOR”をスタート。

IDEA
「着る人とSTYLINGによって価値が高まる服」
今日一着の服に求められる用途は様々です。“END.A”のアイティムはコーディネートによってカジュアルにも、ドレスアップ・アイテムとしても楽しめる多様性をデザイン・コンセプトとし、“Yoshiharu Enda SUPERIOR”では最高級のイタリア素材を使ったセミオーダーの斬新な定番アイテムを提案。

“END.A”/プレタポルテ
当ブランドは2001年に始まり、主にイタリア国内の小売店向けにプレタポルテのラインを展開しており、日本では2003年秋よりBY-ORDER にて生産、限定販売している。オーダーを受けてから生産するシステムである。

“Yoshiharu Enda SUPERIOR”/ファーストライン
“END.A”のファーストラインとしてイタリアでは2003年、日本では2004年からスタート。オートクチュールの技法を用いた立体裁断を主としたデザインアイテムを展開し、シャープ且つ、シンプルなカッティングの高級ストリートウェアを提案。ジャケットやドレスは、イタリアの最高級素材をお客様に選んで頂く、1点からのセミオーダーシステム。この“Yoshiharu Enda SUPERIOR”のラインにも“END.A”同様ジーンズラインがありますが、このラインでは素材をオリジナルで織り製法にこだわるだけでなく、更にマティリアルの加工や仕上げ、そしてアクセサリーパーツにも凝る事で、クチュール仕立てのジャケットと調和したデニムラインになっている。

■WORKS
■2004 デザイン&スタイリング
■スタイリング
■過去 デザイン&スタイリング

45rpm Studio


1978年の設立以来、デニムを中心に自然素材やその風合いこだわった製品を作り続けているブランド。もの作りにとって素材は、最も大切な要素のひとつ。天然素材にこだわり、これまでにも木綿を中心に、たくさんの肌に気持ちのいい素材を作ってきた。

短編映画『EMBRACE』で正義扮する「男」が着ている革シャツと革パンツは常々デニムに合う素材として注目していた革を、2001年の秋冬より展開するために作られた新ブランド『Badou-R』の製品。



site
R by 45rpm公式サイト/R by 45rpm Official Site
Badou-R公式サイト/Badou-R Official Site
Ribaco collection
ファブリックを中心としたインテリアショールーム内に2000年10月SHOPをオープン。 インテリアファブリックス・壁紙・ラグ等と合せてオーナーが選んだ『大人の女性に向けたコレクション』は、リネンやクッション、小物類のみならず、バック・器・食材まで、センスの良い品を揃えている。

■Ribaco collection items

住所:港区西新橋2-6-1 小川ビルB1
PHONE&FAX:03-3500-5195
営業時間:月〜金 Am11〜Pm7
     第2・第4土曜日 Am11〜Pm5
定休日: 日曜日/祝日/第1・3・(5)土曜日
MAP
Per Kristian


ヨーロッパ、アジア、アメリカ等、世界各国で活躍している北欧出身マルチ・アーティスト。斬新なシェーデイング、色、ライン、そして動きに日本刺青の伝統を取り入れた独特なスタイルを持つ彼のタトゥーは刺青業界のみならず、ヨーロッパのアート・シーンからも注目を浴びている。また、数年前から参加しているヨーロッパのグラッフィク・アート集団、『KIDS LOVE INK』でT-shirts、スティッカー、ポスター等、様々なデザインを手掛け、2000年に設立した自身のスタジオ、『TUSJ』では多数の絵画作品(オイル、アクリル、水彩)を発表しており、2001年秋からオリジナル・デザインの家具を発表。そして、現在は自身の活動をカメラに収めたドキュメンタリー映画の製作も行っている。

movie
■独占インタビュー / Exclusive Interview (2MB)

site
パー・クリスチャン公式サイト / Per Kristian Official Site
キッズ・ラブ・インク公式サイト / Kids Love Ink Official Site
トゥッシュ公式サイト / Tusj Official Site
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